「 日々是修行也 」

~ 修行が足りぬ男の あいも変わらぬ日常 ~
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ネ申

…などというコザカシイ表記などで、「カミ」がインスタントに
使われまくっているネット世界である。

なんじゃあれは。
神様の存在も地に落ちたものである。
道理で犯罪も増えるわけだ。
「いつも見ている人」がいないからな。違うか。

英語圏で、神様の名や宗教的なことを簡単に口にするときは、
たいてい、酷いことが起きた瞬間か、相手をののしるときらしいから
多分日本で使われるときも、ひどいことを言っているのだろう。
これはウソだが

残念ながら、僕は特定の宗教を信じているわけではないが
神というか…人智をはるかに越えたなにものかの存在は
感じているし信じたい。
それが、エネルギー体なのか、あるは人格(神格?)を持った
存在なのかはわからないが「人間が最高っス」とまでは
おごってはいけないと思う。

話がズレてしまった。
要は「ネ申」などと、軽く使われるのに違和感があるという
おっさんの戯れ言なのであった。以上。終わり。
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女子高校生を お持ち帰り♡

          yui.jpg


いや、その、彼女がレスポール持ってるからって理由です。
それだけです。
決して、下から覗き込んだり、頬ずりしたり
じっとながめて、ため息ついたりなんてしていません。ホントです…。
 
 

食い逃げ

…ではない。幸いにも、そうはならなかったa smile



     logo.gif



仕事の帰りに、某カレーショップに飛び込んで食事をした。
ゆったりと少年ジャンプの亀有公園前派出所などを読み、のんびりと会計を
しようとしたら…


     無い。


いわゆる財布というものが鞄の中に見当らないのだ
これは大変なことであり、店員さんへの対応を間違うと、僕は「さわやかな青年」から、
一気に「無銭飲食を企てた、きたないエロおやぢ」へと叩き落とされてしまうわけで、
思わず心拍数が上がったのだが…

     「あ、いつも来ていただいていますし、いいですよ♪」

というお言葉を頂戴し、嬉しさに泣きそうになりながら

     「持ってきます持ってきますすぐにお代を走って持ってきます!」

と叫び、自転車を股にはさんで爆走し、10分後には再び店に戻るという
離れ業をやってのけた。自分を褒めてあげたい





…ま、財布を忘れてこなければ済んだ話なのですがねa smile
 
  

店内全品 大ゲバーン!

などと、年末年始ずうっと濃い声を聴かされ続けた皆様。
大変申し訳ございませんでした。謹賀新年

も~早く日常に戻りたい。仕事したいぞ
というわけで本日仕事始め。めでたいめでたい
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