「 日々是修行也 」

~ 修行が足りぬ男の あいも変わらぬ日常 ~
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ライヴ情報ですっ!!!

 
僕がギターを弾いているオリジナルバンド、The Wizz(ザ・ウィズ)が
ひさしぶりのボトムラインのステージに立ちます



wizzlogo2_20080215164035.jpg  wizz_86.jpg  wizzlogo2_20080215164035.jpg



 6月6日(日)
 名古屋ボトムライン
 “The 大人のRockでぇ~い vol.1”
 出演:ViVi
    SHIGEO ROLLOVER
    J ULI JON ROTH & DEEP SCORPION
    The Wizz
 Open)5:30PM Start)6:00PM
 前売)¥2,000 当日)¥2,500
   〈入場時にDrink代¥500別途必要〉



          0000156.jpg



僕らは、昨今は陽も高い午後6時から演奏します
The Wizzがトップで演奏するのって… 記憶にありません。
レアな夜を(笑)楽しんでくださいね
そこで今日の一言。
 


「演奏はチ◯◯で決まるのだ」by Gene Simmons
 
 

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岡山ライヴ報告 その3

前乗り組の4人がCRAZYMAMA KINGDOMに到着。
とにもかくにも、まずヤラネバの娘なのは、もちろん機材の搬入である。

我々の場合これが大変なのだ。
「引っ越しか!?」と思うほど、楽器以外の機材が多いのだ
これは毎度のことで、もうどうしようもない。
全員アキラメて運ぶ。恐ろしいことに会場はビルの4階である
が、ここには機材搬入用エレベーターという文明の利器が存在するのだった。
ありがたいありがたいと言いながら、もうどんどん運んでしまう。
 
 
我々は、今回の“HARD ROCK NIGHT SPECIAL”なるイベントのトリである。
したがって、通常の“逆リハ”という方式のサウンドチェックでは
我々が最初にサウンドチェックをせねばならない。
イコール、出番までに膨大な空き時間が出現するというわけだ。
しかし、普通のバンドならいざ知らず、メイクやら仕込みやらが多い
DOLLSにとっては、まことにありがたい



CRAZYMAMA代表氏のはからいで、早めにハコに入ることができたわけで
ゆっくりと落ち着いて戦闘態勢が整えられる。  
…ま、それでも時間はウルトラ余裕だった



塗る(メイクする)前に、買い物がてら周辺を歩くことにする。
外へ出てみると、今夜のイベントの大きなポスターが

Image1227.jpg


したがって、いやがおうにも盛り上がってくる我々なのだった。
ちなみに、このデザインのポスターやカードなどが、周辺の飲み屋やら
楽器屋やらに、しっかりと配られていたのだ(特派員が確認)。
ラミネート・スタンドと言おうか何と言おうか、こんなものもありました。

Image1202-1.jpg “エビス、あります”

大変に素晴らしく、本当にありがたいわけなのだが…
実は、単純な我々を喜ばせ興奮させた勢いのままステージに放り込み、
本番でいつも以上にアバレさせ、岡山のお客様に喜んでもらおうという
CRAZYMAMA代表氏のタクラミだという可能性も捨てきれぬ。
あ、いえ、本当にありがとうございます



というわけで、本番を迎えたKISSDOLLS。
いまでも間違えられるのだが、我々は複数だからしてKISSDOLLではなく
“KISSDOLLS”と複数形で呼んでいただきたい。以後よろしく
 

okayamadolls.jpg
☆よぉし!やったろまいか!☆(訳:よし、やってやりましょう!)



ライヴ自体は、ケガ人も無く無事に終了
ステージに立つ演奏者としては、いろいろ思うところもあるが
ここで言うことではないし、お客様が楽しんでいただけたのなら
それでいい… いや、それこそが大切なのである


KISSDOLLSのメンバー/スタッフに尋ねてみてほしい。
「また岡山に行きたいか~?」と。
全員が即座に「イエ~~~~イ!!!」と答えるはずである。


ありがとう岡山また必ず来るよ~~~~~~~ッ
というか…  必ず呼んでくださ~~い(^▽^;)!!!

岡山ライヴ報告 その2

 
ライヴ当日の朝が来ました

 

まずはプリキュアを見て、もぞもぞと起きだします。
 
Image117.jpg

 
宿泊したこのホテル。
通常はモーニング・バイキングが無料らしいのだが、そこはそれ
例のゴールデンウィークというヤツで、しっかり料金をムシリ取られた。
…400円なのだが。


食事を終えてから、お風呂に入る
このホテルには地下二階に大浴場があり、手足を思い切り伸ばして
お湯に浸かれるのだ…。素晴らしい
来年も(?)ここに泊まりたいものだ。



午前10時ロビー集合。
前乗りの4人で外へ出ると、これ以上ないような岡山晴れ
楽しいライヴになりそうな予感がする…
 
 

岡山ライヴ報告 その1

hrn.jpg


やっとリポートアップかよっ …という声も聞こえてはくるが
僕も、kannon Frehleyとしての生活だけではないのだ。うむ。
しかし、んなこたぁバンド全員同じなわけで、言い訳に過ぎないのが
すぐにバレてしまうのだった…。

 
 
さて、2度目となった岡山でのライブ。
ライブ前日の午前8時20分にkannon宅集合。
楽器やら何やらを積み込んで、9時前には出発できた

ちなみに前乗り組は、kannon/ぽぅる/梅ちゃん/げっちぇん(スタッフ)
の美青年4人
ゴールデンウィーク中ということで、まず心配されたのが交通渋滞であった。
確かに渋滞は何カ所かあったが、これが想像していたほどでもなく
渋滞中も、車の流れはなんとか動いていたりしたのだ。
途中、サービスエリアでソフトクリームをなめながら、小柄な鯉のぼり青年と
対談をするなどして、意外にもスムースに岡山に到着。
全員ハッピーとなる。


到着後、まずはホテルにチェックイン。
すぐに、明日の会場であるCRAZYMAMA KINGDOM代表氏に会いに行くが
あいにくハコには戻っておられず、美青年4人は解散。
三々五々市内散策。僕はひとりホテルに戻って撃沈。しばらく意識を失う。

他の3人から連絡を受け、黄泉の国から復活。再びKINGDOMへ。
代表氏と簡単な打ち合わせをした後、食事へ。
アヤシゲな名前の料理などを平らげ、若干のアルコールも摂取してホテルに戻る。
ここには大浴場があるらしいが、僕はそのままベッドに潜り込む。
念のため…ベッドにはひとりで潜り込んだのだぞわはは。



というわけで、翌朝~ライブ本番リポートは、また次回
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